解説・総説,学内紀要他


2019年度

26 木村祥裕,廣瀬智治:鋼管杭の保有性能,総合土木研究所,基礎工,Vol.48,No.2,pp.76~79,2020.2

25 廣瀬智治,柳悦孝,市川和臣,木村祥裕:鋼管杭 -最近の施工法ー,鋼構造出版 鉄鋼技術,Vol.33,No.381,pp.24-28,2020.2

24 木村祥裕,金田勝徳:最下層柱脚の降伏を防ぐ層中間ピン柱脚の設計・施工,鋼構造出版 鉄鋼技術,pp.20-23,2020.2

2018年度

23 木村祥裕:鋼管杭の最新の耐震設計法,鋼構造出版 鉄鋼技術,Vol.32,No.369,pp.32-36,2019.2

22 木村祥裕:局部座屈及び液状化地盤での動座屈による鋼管杭の限界状態,日本建築学会,2018年度日本建築学会大会(東北)構造部門(基礎構造)パネルディスカッション資料「杭基礎に性能評価型耐震設計法を適用する場合の問題点と将来展望」,pp.46-57,2018.9

2017年

21 木村祥裕:【創刊30周年キックオフ特集】 地震被害を教訓とした耐震設計法の進歩と今後の展望 -地震後の継続使用を目指した耐震設計法とは,鋼構造出版 鉄鋼技術,Vol.30,No.350,pp.64-65,2017.7

2016年

20 Yoshihiro Kimura : Evaluation of Ultimate Strength of Steel Pipe Piles in Liquefied Soil - Ultimate Strength of Pile Piles Used for High-rise Building in Liquefied Soil during Great Earthquake, Japanese Society of Steel Construction, STEEL CONSTRUCTION TODAY&TOMORROW, pp.10-12, No.51, March 2017

19 木村祥裕:【特集 熊本地震について学ぶ】 耐震設計における構造モデルの損傷仮定と実被害の相違 -鉄骨構造物の保有性能について考える-鋼構造出版 鉄鋼技術,Vol.29,No.343,pp.46-47,2016.12

2015年度

18 木村祥裕:1階柱脚の降伏を避ける新しい構法による鉄骨ラーメン骨組の設計・施工,第89回 耐震工学研究会,pp.1.-22,2016.1.28

17 木村祥裕他:教科書を疑おう -梁降伏形といいながら1階の柱脚は大丈夫?-,平成27年度JSCA東北支部 新年記念講演会,pp.5-18,2015.2.13 / JSCA九州支部 講演会,pp.3-16,2015.10.9

2014年度

16 木村祥裕他:東北地方太平洋沖地震の震動被害事例紹介と今後の課題,日本建築学会東北支部,災害に強いまちづくりシンポジウム -被災地からの発信-,pp.1-10,2014.10.28

2013年度

15 金田勝徳,木村祥裕,和田章:第一層中間型柱脚機構一階柱脚を降伏させない新構法,鋼構造出版 鉄鋼技術,Vol.27,No.310,pp.30-31,2014.3

14 木村祥裕:鉄骨置屋根構造の被害分析および耐震診断の進め方 4.2節 N市市民体育館のRC柱柱頭接合部の損傷メカニズムに及ぼす鉄骨屋根トラス構造の影響,建築研究開発コンソーシアム 鉄骨置屋根構造の耐震性能に関する研究会,2013.9.19

13 木村祥裕:I章 座屈のタイプとその性質 座屈たわみ角法,株式会社建築技術 建築技術,No.763,pp.94-97,2013.7

2011年度

12 木村祥裕:梁の横補剛条件および床スラブの補剛効果,日本建築学会,2011年度日本建築学会大会(関東)構造部門(鋼構造)パネルディスカッション資料「座屈に関する設計上の諸問題 -いま,新しい視点で座屈を考える-」,2011.9

2009年度

11 Yoshihiro Kimura : Assessment of Elasto-plastic Buckling Stress in Eccentric Stiffening Compression Members that Takes into Account the Effect of Web Deformation in the Inelastic Region, Japanese Society of Steel Construction, STEEL CONSTRUCTION TODAY&TOMORROW, pp.14, No.29, March 2010

10 木村祥裕:鉄骨構造物の架構形式とリダンダンシー,日刊建設産業新聞社 日刊建設産業新聞 平成21年6月15日防災特集号,pp.18,2009.6

2008年度

9 木村祥裕:フィールドワークを基本に,鋼構造出版 鉄鋼技術,Vol.21,No.247,pp.10,2008.12

2007年度

8 木村祥裕:既存鋼構造物の耐震性能評価と補強・再生,建築雑誌「日本建築学会研究協議会パネルディスカッション構造部門(鋼構造)」,pp.48,2008.2

2005年度

7 木村祥裕:都市における建築物の上部構造と基礎構造とのあり方,旭硝子財団シンポジウム2005 「サスティナブルな都市と安心できる建築」,pp.9-13,2005.7

6 木村祥裕,天本朱美,修行稔:2005年福岡西方沖地震による福岡市内のRC構造物の被害調査報告,長崎大学工学部研究報告,第35巻第65号,pp.1-5,2005.7

2001年度

5 木村祥裕:2001年ニスクァリー地震の被害調査報告,日本コンクリート工学協会コンクリート工学,Vol.39,No.8,pp.54-56,2001.8

4 木村祥裕:2001年アメリカシアトル近郊で発生したニスクァリー地震による被害調査,震災予防協会 地震工学ニュース,No.178,pp.8-13,2001.5

2000年度

3 木村祥裕,田川浩之,グレゴリー・マクレー,ドーン・リーマン:2001年シアトル地震における構造物の被害報告,日本建築学会
(http://www.disaster.archi.tohoku.ac.jp/Saigai/seattle/Report1.htm),2001.3

2 小河利行,木村祥裕:建築・土木分野における鋼構造物の耐震性能評価の相違点・共通点(2) 建築からみた土木鋼構造物の座屈設計法の特徴,日本鋼構造協会 JSSCテクニカルレポート,No.36,pp.19-20,2000.4

1999年度

1 小河利行,木村祥裕:耐震設計における鋼構造・合成構造の特性評価 について 4.座屈設計 4.1 建築構造物,日本鋼構造協会 JSSCテクニカルレポート,No.46,pp.91-99,1999.12