基調講演等


2021年度

21 木村祥裕: 大空間H形鋼梁の横座屈に対する座屈補剛効果 , 一般社団法人 東北建築構造設計事務所協会 , 基調講演 (約40)名,2021.10. 29

2019年度

20 木村祥裕:鋼管杭の保有性能評価と終局設計法 ―建築基礎構造設計指針の改定― , 日本鉄鋼連盟, 第6回「建築構造用鋼材と利用技術セミナー」基調講演 (約50)名,2019.11. 29

19 木村祥裕: 鋼管杭の設計と施工の現状と今後の設計法 ,日本鋼構造協会,鉄骨工事管理責任者認定考査 基調講演(約90名),2019.10.17

2018年度

18 木村祥裕:最新の鋼構造設計法 -鋼構造座屈設計指針の改定の経緯と概要・梁の横座屈設計法-/液状化地盤の杭の動座屈に対する設計法,平成30年度JSCA九州支部「鋼構造物の座屈に関する最新設計法」講演会(70名),2018.6.12

2017年度

17 木村祥裕:屋根折板による連続補剛効果・誘発作用を考慮した大空間鋼構造部材と液状化地盤における鋼管杭の座屈設計法,平成30年度JSCA東北支部 新年記念講演会/日本建築学会賞(論文)受賞記念講演会(120名),2018.2.2

16 木村祥裕:大空間構造におけるH形鋼梁の横座屈補剛効果の把握と激震時にける高層建築物下の鋼管杭の終局耐力評価,日鐵住金建材株式会社(20名),2018.1.18

15 木村祥裕:激震時における高層建築物下の鋼管杭の動座屈崩壊メカニズムの解明と終局耐力評価,東京工業大学 第144回 工学地震学・地震工学談話会(20名),2017.12.23

14 木村祥裕:鋼構造建築の部材の座屈現象から骨組の不安定現象の解明と耐震安全性の向上,東北大学 耐震工学研究会,(50名),2017.12.16

13 木村祥裕:鋼構造建築の部材の座屈現象から骨組の不安定現象の解明と耐震安全性の向上,2017年度 日本建築学会全国大会(広島),(約250名),2017.9.3

12 Yoshihiro Kimura: Dynamic collapse mechanism and ultimate strength of steel piles in liquefied soil based on centrifuge tests, 11th International conference on Earthquake Resistant Engineering Structures (ERES) 2017 (40名), Alicante, Spain 2017.7.5, Invited Lecture

11 木村祥裕:鋼構造建築の部材の座屈現象から骨組の不安定現象の解明と耐震安全性の向上,新日鐵住金株式会社(30名),2017.6.23

2016年度

10 木村祥裕:激震時に地盤の液状化に伴う高層建築物の高靱性鋼管杭の損傷予測法の提案と損傷制御法の開発,第21回 土木鋼構造研究シンポジウム(約300名),2017.3.14

9 Yoshihiro Kimura: Estimation of Dynamic Buckling Strength of Circular Tube Piles in Liquefied Soil, 6th International conference on Geotechnique, Construction Materials & Enveiroment (GEOMATE) 2016 (150名), Bangkok, Thailand, 2016.11.15, Keynote Lecture

8 Yoshihiro Kimura: Lateral buckling behavior and buckling strength estimation of H-shaped beams with continuous braces, International Engineering Mechanics Forum 2016 (50名), Kanagwa University,2016.7.8 Invited Lecture

2015年度

7 木村祥裕:1階柱脚の降伏を避ける新しい構法による鉄骨ラーメン骨組の設計・施工,第89回 耐震工学研究会(39名),2016.1.28

6 和田章,木村祥裕,金田勝徳:教科書を疑おう -梁降伏形といいながら1階の柱脚は大丈夫?-,平成27年度JSCA九州支部 講演会(92名),2015.10.9

2014年度

5 和田章,木村祥裕,金田勝徳:教科書を疑おう -梁降伏形といいながら1階の柱脚は大丈夫?-,平成27年度JSCA東北支部 新年記念講演会(110名),2015.2.13

4 木村祥裕他:東北地方太平洋沖地震の震動被害事例紹介と今後の課題,日本建築学会東北支部,災害に強いまちづくりシンポジウム -被災地からの発信ー(約50名),2014.10.28

3 木村祥裕:鉄骨構造物の地震被害の分析と耐震高性能化への取り組み,日本鋼構造協会,鉄骨工事管理責任者認定考査 基調講演(約100名),2014.10.1

2013年

2 木村祥裕:鉄骨構造物の地震被害と防災・減災研究・設計の現状,日本鋼構造協会,鉄骨工事管理責任者認定考査 基調講演(約100名),2013.10.1

1 木村祥裕:鉄骨置屋根構造の被害分析および耐震診断の進め方,建築研究開発コンソーシアム 鉄骨置屋根構造の耐震性能に関する研究会(約50名),2013.9.19